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メディカル・バイオ物流
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2024.06.13

真夏でもご希望の温度で輸送します!

東京はもうすぐ梅雨入り、そして梅雨が明ければ猛暑の季節がやってきます。

夏によくお客様からいただくのが、「真夏でも2~8℃で輸送できる?」といった、輸送中の治験薬・検体・細胞の温度管理に関するご質問です。

セルートでご用意する2~8℃や15~25℃、-70℃以下(ドライアイス梱包)等の各種温度帯に対応した輸送容器は、内部の蓄熱材・ドライアイスの数量や配置を変えながら、夏季・冬季の過酷環境下を想定した温度バリデーションを行ったうえで使用しています。そのため、暑さの厳しい真夏でも、ご希望の温度帯を維持して輸送することができます。また、校正済みの温度ロガーによる輸送中の温度ログ取得・ご報告も可能です。

輸送中の温度管理にお悩みの場合は、ぜひ当社へご相談ください。ご希望の温度で輸送できる方法をご提案いたします。

検体輸送治験薬配送その他メディカルバイオ分野の物流に関するお困りごとはございませんか?
専門の知識やノウハウを持つセルートのスタッフがお客様のお悩みやご要望にお応えいたします。
お見積りは無料です、お気軽にお問い合わせください。

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